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売れるシャツ改め救世主です

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ユナイテッドの復調を呼び込んだ救世主としてメディアも注目している

プレミアリーグ第7節。昨シーズンまで所属していた古巣エバートン戦の後半から途中出場したぼくは、何度もチャンスを作り、ルーニーのゴールをアシストした。

ここ数試合は不甲斐ない内容が続いていたマン・Uだったが、エバートン戦は完勝した。
間違いなくぼくがその原動力であったことから、続くチャンピオンズリーグのユべントス戦では先発出場を果たした。

イタリアの雄ユべントスを相手に躍動。
右に、左に、ユべントス守備陣を翻弄し、ジョヴィンコのゴールをお膳立てするなど、90分通して質の高いパフォーマンスが披露できた。

ユナイテッド入団時にジャパンマネーと揶揄されたぼくは、一転して救世主と称えられた。

翌週のボルトン戦にも先発出場。これはスタメン定着きたか。

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まだまだアピールが必要な時期に怪我で戦線離脱した

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窓からぼーっとマンチェスターの景色を眺めている

スタメン定着に向けて、ぼくはまだまだ大事な時期にある。
第8節のウェストブロムウィッチ戦でもスタメンで出場したぼくは、効果的に攻撃のリズムを作っていた。 後半に入ってファウルを受け、そのまま負傷交代するまでは。

全治2週間の怪我だった。

昨年の中国戦で負傷してから、なんとなく怪我がちになっている気がする。

怪我から復帰したニューカッスル戦では、後半途中から出場となったが、投入直後に受けたファウルでまたしても怪我をした。それでもなんとかプレーを続け、78分にテベスのゴールをアシストした直後に再び負傷交代となった。

ぼくが怪我で欠場している間に、チャンピオンズリーグでの敗退が決まった。

なかなか厳しい。

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強いマンチェスター・ユナイテッド

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ここ数試合のロナウドは凄まじい活躍を見せている

今季開幕からこれまでパッとしない試合運びが多かったマン・Uだったが、ここにきて猛烈に調子を上げている。
ぼくが怪我で離脱している期間、2トップはルーニーとロナウドがコンビを組んだ。それが功を奏したのだと思う。

ぼくは、まだベンチウォーマーの域を出ていない。
とはいえ出場機会は増えた。ほぼすべての試合で途中出場し、まずまずのパフォーマンスを維持していると思う。

ぼくと同じくベンチに座るベルバトフは、苦虫を噛み潰したような表情で試合を眺めている。
ロナウドがトップに入ったことで、彼の出場機会は激減している。
顔がコワイので、あまり彼のほうを見ないようにしている。

ユナイテッドの生存競争は厳しい。

結果が残せなかったり、怪我をすれば容赦なく居場所を奪われてしまう。
ぼくにはまだ、今季リーグ戦でゴールがない。
フォワードとして、これはかなりマズイ。

出場機会を与えられているうちにハッキリとした結果を出さないとならない。

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ゴールという結果をもってスタメンアピール

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合成でもコラでもなくスゴイ身長差だしシャツ引っ張るし

FAカップ、マンチェスター・シティ戦で久々に先発出場した。
怪我で離脱していたぶんを取り戻さなくてはならない。
この試合、「ゴール」という結果しか考えずに臨んだ。

前半26分に、相手守備陣に囲まれたテベスがちょっと困った感じで出してきたパスを受けると、ボールを足でまたぎながらクルッと反転し、そのまま前方にドリブル。

出遅れたディフェンダーにシャツをグイグイ引っ張られながらも、
右足を振り抜いてズドン。
ボールをシティのゴールに叩きこむことができた。

カップ戦での得点は、今季2点目。
まだまだ物足りない数字だけど、スタメンに定着するためには結果が必要だ。

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強豪らしい戦いかた

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最前線での守備は攻撃の一環として取り組んでいる

ぼくは2トップの一角としてレギュラーに定着した。ルーニー、ロナウドとともに攻撃のトライアングルを形成している。
ぼく自身の得点は少ないが、3人だけでも速攻から多くのゴールを挙げている。

このところ、安定してマン・Uは強豪らしい戦いかたができていると思う。
つまり、どんなに不利な状況でも負けない試合の仕方ができている。

相手に先制されても必ず追いつく。最低でも引き分けて勝ち点を得られている。これは、優勝を狙うチームなら当然のことだ。

連勝でチームの雰囲気も良い

一時は9位まで落としてしまった順位も、破竹の8連勝で2位まで上げてきた。
ユナイテッドは、こうでなくちゃいけない。と、同時にぼくにも常勝チームの一員としての自覚が芽生えてきた。

この頃の強化メニュー

キック系テクニック
ドリブル系テクニック
バランス       ■■■■■■
パワー
スピード       ■■■■■■
スタミナ

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Profile
12年目のぼく
現所属
マジョルカ
背番号
10
国籍
日本
年齢
28歳(12年目)
身長
170cm
体重
62kg
ポジション
ST・CF・OMF
利き足
憧れ
クライフ、ベルカンプ
クラブ経歴
19-   マジョルカ
18-19 レアル・マドリー
16-18 ACミラン
15-16 リヨン
13-15 マンチェスター・U
12-13 エバートン
10-12 アストン・ビラ
08-10 ストーク・シティ
プレイ環境について
難易度
プロフェッショナル
試合時間
10min
移籍頻度
ふつう
オートムーブ
OFF
カメラ視点
プレイヤー
BECOME A LEGEND?

ビカム・ア・レジェンドとは、オリジナル選手を作成し、プロデビューから引退までをプレイする一人称モード。
Winning eleven 2009のゲームモードの一つ。
当ブログでは、一切リセットを行わずにゲームを進行しています。

※このブログのゲーム画面は、こちらのエディット版オプションファイルを使ってユニフォーム等のデータを最適化しています。
同ファイルを使う場合は、注意事項をよく確認して下さい。

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