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ストーク・シティ入団

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プレミアリーグの古参クラブ ストーク・シティ

プロ1年目。ぼくは17歳で単身イギリスに渡った。

イングランドプレミアリーグのストーク・シティに入団。
とくにストークに思い入れがあったわけではない。
プレミアで、なるべく早く試合に出られそうなチームならどこでも良かった。

ほかにマンチェスター・シティとサンダーランドからオファーが来たけど、チームが採用しているシステムと、戦力的にみて、すぐに試合に出られそうなストーク・シティでキャリアをスタートすることにした。

この頃の能力値

項目 数値 項目 数値
オフェンス 67 シュート精度 67
ディフェンス 50 シュート力 69
ボディバランス 68 シュートテクニック 63
スタミナ 81 フリーキック精度 53
トップスピード 79 カーブ 51
加速力 69 ヘディング 68
レスポンス 65 ジャンプ 68
敏しょう性 74 テクニック 58
ドリブル精度 58 攻撃性 83
ドリブルスピード 71 メンタリティ 74
ショートパス精度 60 連携 61
ショートパススピード 63 コンディション 4
ロングパス精度 57 逆足精度 4
ロングパススピード 67 逆足頻度 4

この頃の強化メニュー

キック系テクニック  ■■■■■
ドリブル系テクニック ■■■■■
バランス       ■
パワー
スピード       ■
スタミナ

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フラーというナイスガイ

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ストーク・シティ入団から1ヵ月ほどトレーニングマッチを繰り返す。
さほどレベルが高いチームではないので、比較的活躍はできるようになってきた。

同じ控え組に長身フォワードのフラーという選手がいる。
10番を付けながら控えに甘んじているジャマイカ国籍のメンズだ。

控えの10番フラー

トレーニングマッチでは、このフラーと2トップでの起用が多い。
フラーは上背があり、ハイボールの処理も巧い。決定力もチーム内で1,2を争うと思う。
なんで控えなんだろう?

ぼくの身長は170cmしかない。
見渡せば長身が揃うストークの選手の中でも際立って小さい。しかも枝のように細い。

このフラーとコンビを組むことによって、ぼくには足りない高さを補ってもらっている。
要求すれば、彼はパスも出してくれる。ぼくはシュートを外してばかりなのに。

この人はなんで控えなんだろう?

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トレーニングマッチを越えて

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フラーがレギュラー組に昇格した。
もともと10番を付けている選手なのだから、当然といえば当然かもしれない。

ストークの街並み

ストークに入ってすぐのころ、トレーニングマッチでぼくは初めてのアシストを記録した。
周囲を完璧に囲まれていたフラーに対して、ぼくは苦し紛れにパスを出した。
ぼくの出したパスは強すぎて、フラーの足元で大きく弾んだが、彼はそれをどうにかこうにかゴールに運んでくれたのだ。

同じくトレーニングマッチで、ぼくは初めて得点をした。
フラーが落としたボールに詰めて、合わせれば良いだけの簡単なゴールだった。
以来、ぼくは彼の周りをウロウロすることに決めていた。

そのフラーが昇格して、ぼくは嬉しかった。
週末の試合で、チームは負けたけど彼はゴールを決めたようだ。

翌週、ぼくは初めてプレミアリーグのベンチに入った。

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プレミアリーグデビュー

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後半終了まで残り時間20分を切ったあたりで、ぼくは呼ばれた。
アンリ・キャマラと交代で2トップの一角に入るらしい。

このドリブルしかしないセネガル選手と交代で入るということは、ぼくに期待されているのは展開力。だと思う。
脳内シュミレーションはできている。さっそうとピッチに入った。

パスがこない。

ヘイヘーイ!

どうやら、ぼくには20メートル程度の距離で、しかも正面の受けやすいコースしかパスを要求することができないらしい。

しかたがないので、チームメイトの前に走って「ヘイヘーイ」。
真横に並走して「ヘイヘーイ」。

ぼくのデビュー戦は「手をあげて走っているだけ」で終わった。

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レギュラー組

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翌週のトレーニングマッチで、ぼくはレギュラー組に昇格した。
なんでだろう?

なんでだろう?

この前の公式戦で、ぼくは確かにプレミアデビューした。
でも、手をあげてパスを要求することに20分を費やし、結果はおろかボールに触ることすら数回しかなかった。
そんなぼくを監督はレギュラー組に上げた。

そうか。一生懸命に手を振ったのが良かったんだ。

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Profile
12年目のぼく
現所属
マジョルカ
背番号
10
国籍
日本
年齢
28歳(12年目)
身長
170cm
体重
62kg
ポジション
ST・CF・OMF
利き足
憧れ
クライフ、ベルカンプ
クラブ経歴
19-   マジョルカ
18-19 レアル・マドリー
16-18 ACミラン
15-16 リヨン
13-15 マンチェスター・U
12-13 エバートン
10-12 アストン・ビラ
08-10 ストーク・シティ
プレイ環境について
難易度
プロフェッショナル
試合時間
10min
移籍頻度
ふつう
オートムーブ
OFF
カメラ視点
プレイヤー
BECOME A LEGEND?

ビカム・ア・レジェンドとは、オリジナル選手を作成し、プロデビューから引退までをプレイする一人称モード。
Winning eleven 2009のゲームモードの一つ。
当ブログでは、一切リセットを行わずにゲームを進行しています。

※このブログのゲーム画面は、こちらのエディット版オプションファイルを使ってユニフォーム等のデータを最適化しています。
同ファイルを使う場合は、注意事項をよく確認して下さい。

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